Cherry's Voice Old Voice D2004
January - April

Cherry's Voice


April 23, D2004
昨夜、というか今朝は力つきました・・・ ↓反抗期ちぇり〜ちゃん、徹夜明けで暴走しまくってますな。(苦笑) 下記のごとく思ったのも事実ではあるけど、せっかく新たなスタートをきろうという所に水ばっかりさしてもいけないので、ちゃんと見守りつつ、応援しますとも。泣かせてもらおうじゃないのよ!(たぶん泣かないけど。) Sweden RockのSite、毎日見てたのに、いつRunning Orderが載ったのだろう。今日???最近、ボケなことが多いのでもちっと注意深くせねば。12日の顔ぶれ、いいねぇ。出演バンドの中でD2以外で見たいと思ったのは、Heart・Europe・Skid Row・Pink Cream 69だったんだけど、HeartとEuropeが12日だよ。(Skid Rowはキャンセル) D2は75分か。けっこう前の方でやるんだろうとは思ってたけど、1番手で昼の12時からってのはすごいわ〜 Steve、起きられるのか?(爆) 体は起きてても、頭は寝てるとか。時差もあるからけっこうきついだろうな。ピーカンだったりしたら、お客もきつかろう。よみがえる去年のサマソニの悪夢!
昨日の所に書こうとしたことなんだけど・・・ その1)よかった〜 PaulとのLive盤がちゃんと出るみたいで。実はちょっと心配してた。TedのLiveと抱き合わせて、Cockroachみたいなことをやろうなんて考えてたらどうしようとかね。この発想、やはり反抗期ならではか?(笑) とにかく早く出して〜!去年のパターンから考えても、遅くても6月12日には売れる状態にするんだろうね。Can't Wait!!! その2)新しいマネージメント!何かナゾが解けたような気分。どうりで、Tourの話とかがバンバン出てくるわけだよ。納得。今までなかなかTourが実現されなかった理由の1つが解決できたってわけだ。確かに今までもそれらしい存在はあったけど、どれだけのことをやってもらえていたのか・・・ 実際去年のUK/Spain Tourなんか、そことも切れてて、完全にBandの力だけでやってたし、1999年のUS Tourも同じような感じだった気が。この夏は本当にTourが決まるだろうな。だってそれを決めるプロは後ろについているんだもん。そう思うと楽しみも増すっていうもの?(笑)
そうそ、昨日の訳の最後の所、ちょっと直しました。Yサマ、お力添えありがとうございました〜!

April 22, D2004
あ〜、もう目が回る。頭が働かない。眠い。外がすでに明るい・・・最後の方、いんちき臭い訳だ。でも、もう考えられない、今は。後で直そう・・・Zzzz... Steve、ちょっと自己陶酔ぎみ?彼が言ってることと私の思いにはズレが生じてるな・・・ファンが一番欲しいものって何?New Albumじゃないの?新しいものじゃないの?どうしてそんなに古い曲にばっかりこだわるの?結局あの頃が一番であの頃が忘れられないのは自分達3人なんじゃないの?by 反抗期ちぇり〜ちゃん。本当にバンドとしてもう一度やり直す気があるなら、3人で新しいものをいっしょに生み出さなきゃ、意味ないじゃん!でも、そこまでやろうとは思ってなくて、ただファンが喜ぶからという理由で古い曲だけでTourをやるなんて、私が好ましく思う音楽に取り組む姿勢と違うよなって思ってしまう。古い曲だけやるLiveってそんなに人を喜ばせるものなわけ?昔の曲をLiveで聞いて走馬灯のように思い出がよみがえって涙するのって、最初だけだと思うんだけどな。その先はどうするの?それに本当にあの頃を思い出させてくれて大泣きさせようと思うなら、3人じゃダメよ。オリジナルボイスさえいれば、何でもOKとかまさか思ってないわよね。5人そろわなかったら、本当のあの頃じゃないもん。3人にサポートギターだったら、思い出して泣けないも〜ん。世の中そんなに甘くないわよ。それがオリジナルD2に本当に熱狂したファンの気持ちだと思うんだけど、どこまでわかってるのかな?いや、わかってないわけないわよね。そりゃ、AndyとKaseyが何らかの形で参加することがいつかあるかもしれないけど、たとえそれがほんのちょっとだったとしてもそうそう簡単には実現しないってことは百も承知ですよ、私だって。でも、何かすっごくすれ違いを感じます。Steve、あなたがとても遠い・・・ あの頃はね、あの頃だからこそよかったのよ。そう思うのは、反抗期のせいだけじゃないと思うよ by ちぇり〜ちゃん。(泣) Zzzz.....

April 17, D2004
ん〜、こんな時期だけに、Tedが何を言っているのか、ぜひ知りたかったんだけど。まっ、想像がつくような気もするけどね。"Interviews on the Web"のタイトル部分、そのままにしておくわけにもいかないし、でもあの3枚の写真はけっこう気に入っているので(笑)落としてしまいたくはない!ということで、応急処置的に変えてみた。Part3 D2のInterviewがたくさんたまったら、別ページに分けよっかな。こうやって変えなくちゃいけない所をいじっている時って、本当にメンバーチェンジを実感する・・・(ToT)
先週末、今週末と10年ぶりで買った収納家具の組み立てに奮闘中。収納家具を置く場所もないくらい物があふれているのだが、そうも言ってられない。「捨てられない病」はいけませんね。木曜日はお友達と定例お食事会でした。奇しくも92年のでんでん東京公演をいっしょに見に行ったメンバー。話は当然今回のことに・・・ 閉店時間で追い出され、駅へと向かった。ん?駅前で何か配っているぞ。たぶん・・・と思ったら大当たり〜!人質解放の号外だった。最近は新聞をよく読んでいる私です。テレビのNewsもしっかり見てる。帰国後、いったいどんな展開になるのだろうか・・・
前回、「御冥福をお祈りします・・・」と書いてしまったChristinaの件なのだが、彼女は生きていた。悪意を持った第3者(以前もいわゆる荒らしのようなことをやった人らしい。)が、彼女の友人に嘘の連絡Mailをし、それを信じた友人がShugaazerのMessage Boardに悲しいNewsとしてPostした、ということのようだ。生きててよかった〜!

April 6, D2004
Official Announcementがあってから5日が経った。まだMember Changeを知らないD2ファン、Rockファンもいるだろう。私も、割り切りつつもまだ心の中ではウジャウジャ考えていたりする。それでも地球は回っている。Vancouver Islandでは、Paulはおそらく6日前までと何も変わらぬ生活をしているのだろう。相変わらず忙しそうね。DallasではAndyが。Andyもいろいろな仕事をやってるけど、自分自身のBand:ATBの活動を何よりも大事にしている。みんなにそのshowを見に来て欲しいと思っている。D2の音楽は、今や彼がやりたいものとは大分離れてしまっているように思う。でも、同窓会には参加してもいいなって思ってくれているのね。嬉しい〜!よかった〜!だったら、その"a show"にはぜひともぜひとも参上せねば。(笑) 誰もが "Original Voice"云々言うのってよくわかるけど、私の場合それよりも、AndyのGuitarの音こそが、Danger DangerのGuitarの音だと思う気持ちの方が先に来たりする。だから、本当はその音の主に戻ってきて欲しいんだけど、それがAndyのやりたいことでないのなら、戻ってきてくれなくてもかまわないって、常々思っていた。もし、Andyがギターを弾いてくれたら、本当の意味であの頃に近い音が戻ってくるのにな。で、やっぱり欲しいな、Keyboardの生音・・・となるわけだ。地球は回ってる。Kaseyは元気かしら?Brunoは、Steveは、今日は何を思い、何をしてるのか?Tedはダイエット体操でもしてるだろうか?ありゃ、いくらなんでも太り過ぎだろ。横長〜とか言って笑ってられる線は突破してるよな〜 いつかLiveを見る日までに痩せててね〜!
ところで、以前"Shift"のRelease情報とかを知らせてくれたPaulファンのChristinaが、3月31日に交通事故で亡くなったようだ。とても感じの良いMailで、いつか会う日が来るのかなと思っていたのに・・・ ShugaazerのLiveは見ることができたのだろうか?心から御冥福をお祈りします・・・

April 5, D2004
そうなんですよ、幅さん!・・・雑誌のCD Reviewなんて、「ふ〜ん、そ〜ぉ?」という感じで読み流すことが多かったが、今回の幅由美子さんによる"Shift"は違ったね。あの字数でのD2、Paul、Shugaazer、Shiftの紹介としては完璧!私的には100点満点をつけちゃうわ!最後の所はちょっと女性っぽい解釈だけど、それ故、ますます「そうなの、そうなの!たまりませんなの〜!」と賛同してしまった。(笑) Paulのことを「DANGER DANGERでは、オリジナル・メンバー2人の要請をこなす必殺仕事人な立場」と書いているのだけど、これってすばらしい!特に「要請」と「こなす」がポイントかしら。ん〜、この表現、私には思い付かなかったわ。でも、100%的を得てます!おっしゃる通りです!幅さんがこれを書いた時には、4月1日のStatementは出されてなかったわけだけど、見事にあれと一致しているよね。・・・少なくともPaulが加入した時は、「仕事人が3人」のチームだったと思う。でも、微妙な要素がいろいろと重なり絡まり、年月の流れの中で、決して故意にそうしたわけではないだろうが、いつしかチーム編成は「元締め2人組と必殺仕事人1人」に変わってしまった。必殺仕事人が優秀すぎると、元締めにも予想外な悩みが出てきてしまったりする。PaulはD2のセカンドVo.としてそのイスに座り続けるには、Musicianとしての才能がありすぎたのだ。そしてそのことが今回のことへと繋がっていくこととなる・・・
4月1日に私は自分のOfficialコメントを書いたけど、それからもずっと考えたりしていて、そうするといろいろな思いが頭の中を巡ってくる。あのStatementを読む限り、私の思いとBruno & Steveの思いはほとんど一致していたが、肝心の部分が異なっていた。そう思ったので、私は「Original VoiceでのD2の方を見たがっている(いた)Fanが、彼らが思っている程多いとは思わない。」と反論した。UKでのShowはどんなだったか?私は"Cherry's Voice UK Version"の中で"実際、誰もが知っている曲はすべてTedがVocalだった時の曲で、それはPaulにとってもバンドにとっても相変わらず、ハンデでないとは言い切れない部分。でも、そんな「Tedが歌ってヒットした誰もが知ってる曲」も、Paulが歌うことによって、より一層盛り上がっていたと思う。私はそう思った。それを見た時、感じた時、ハンデかも?と思い続けてきた部分はもう越えたんじゃないかなとも思った。"と書いた。そうだ、優秀すぎる必殺仕事人の仕事ぶりは、Original Voiceを超えた瞬間さえあったのだ。BrunoとSteveは、私と同じ事をあの時ぜんぜん感じなかったのか?いや、感じなかったわけはない。私はそう思う。そう思ったら何だか違うものが見えてきたような気がした。
相手を思い、悩んではみても、何かきっかけがないとなかなか外には出せなかったりする。そんな中で、ついに"Shift"は完成してReleaseされた。その音のD2との異なりは、2人にとって予想以上だったのかもしれない。そして、ShugaazerはLive活動をも始めた。・・・Paulは絶対に自分から抜けるとは言わない、言えない人だと思う。でも、Paulを本当に思う気持ちがあるのなら、今が「それ」を言う時だ。この決断は、実際BrunoとSteveにとっては相当厳しいものだったに違いない。Original Voice復帰!と言えば確かに聞こえはいい。だけど、人間関係に11年近くのブランクがある。許したと言っても裁判までやった間柄だ。そんなに簡単にうまく機能する関係に戻れるものだろうか?不安がないわけはないと思う。BrunoとSteveには、今までいつでも「Original Voice」に戻るという逃げ道(失礼ながら)が残されていた。もちろん、感情的にそんな選択は不可能だった時期もあったし、全く考えてもいない時期だってあっただろう。それでも、Tedの復帰はやっぱり最後の切り札だったと思う。Paulを送り出すのであれば、D2存続の為にはVocalistが必要になる。考えられる最良の選択肢は・・・ 今回、ついにその最後の切り札は使われた。逃げ道だったとは言わない。最良は最高を呼ぶかもしれない。でも、最後の切り札が投入されたということは、後がない背水の陣をひいたことをも意味する・・・と私は思うのだ。
今まであえて書かなかったことがある。Paulは"Don't Walk Away" -Ted時代のバラードの代表曲- を歌う前に、Audienceに向かってよく"I'll do my best..."と言っていた。(どれくらい「よく」だったかは覚えてないけど。) その言葉を聞く度に私は切なく悲しかった。「どうしてそんなこと言うの?あなたはあなたですばらしいVocalistなのに。」と思った。そしてPaulにそんなことを言わせるような状況ができあがってしまっていることに、正直ハラも立った。PaulにはPaulの"Don't Walk Away"を歌わせてあげたかった。きっとすばらしかっただろう。でも、Bruno & Steveも少なからず同じように思っていてくれたのだな。それが今回わかってよかったよ。Paulは、Tedが戻って来る日までバンドを支えるロングリリーフ要員ではなかったはずだ。でも結果的にはそうなってしまい、何だかとても悔しい。でも、もういい。Paulはやっと解放された。だからこの別れが私にとってはとても悲しいけれど、嬉しくもあるのだ。
最後にTedへ。戻ってこられて本当にHAPPYだと思うのなら、別れていた年月の間のVocalistとしての成長、そして人間としての成長を見せて欲しい。Original Voiceの復活を待っていたFanの期待を裏切らないパフォーマンスを見せて欲しい。Bruno & Steveの為にも、D2ファンの為にも、そしてPaulの為にも、このD2 History 第3章を成功に導いて欲しい。もうひとつ言うなら、もうちょっと、いやもうかなり痩せて〜!悪いけど、私個人としては、今はTed にWelcome Backとは言わない。私に満足するLiveを見せてくれたら、その時には心からその言葉を送ろう。その日が1日も早く来ることを祈ってる。それは、私もオリジナルD2を激愛した1人だから。そして、心の中に「やっぱオリジナルっていいじゃん!」と言いたい私がいることを、自分でもよ〜く知っているから。
Bruno、Steve、Ted、がんばって!私はいつでもいつまでもDanger Dangerが大好きだよ!

April 1, D2004
あ〜、ついにその日が来た。来てしまった。本来ここに書くべきだったかもしれないことを、Mini Mini Newsにコメントしてしまったので、何だか抜け殻のような私。はぁ〜。それにしても、Paulといっしょだった時、あれほど実現しなかったTourが、Tedとだと、こうも簡単に決まっていくのか?じゃ、Paulとの10年プラスアルファはいったい何だったんだ!とちょっと憤ってしまったりして。いや、いろんな事情は察するにあまるけどさ。Paulのコメントって、すっごいPaulだ。めちゃめちゃPaulの人柄が表れてる。泣く・・・ 10日以上前になるが、「もし、メンバーチェンジの発表をするなら、3人のコメントを載せて下さい。」とBrunoにMailしてみた。それが採用?されたのか、もともとそのつもりだったのかは定かではないが、とにかくPaulのコメントがちゃんと載ってよかった・・・ やはり今の私にとってはTedが戻ったということより、まずPaulが去ったことがの方が先にきてしまう。悲しいよ〜!でも、泣いてばかりはいられない。これからもD2を応援していきたいつもりはもちろんあるのだから。来日だってして欲しい。Tedが戻って可能性は増えたんだろうな。どうせだったら、AndyとKaseyも加わって、Special Japan Tourをやって欲しいもんだ。そういえば、Swedenでは誰がGuitarを弾くんだろう?やっぱ、Robが最有力?だって、Swedishだもんね。故郷に錦!ってやつかしら。だとしたら、がんばれ、Rob!!!。(^o^)v

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March 21, D2004
カゼをひいたのか、頭痛。おまけに胃痛で、気分もすぐれない。ちょっと気になることがあって自己嫌悪な日々。おまけに夜になると家の前で水道工事が始まり、ものすごくうるさくてテレビの音も聞こえない。ガ〜、イライライラ。早く終わってくれ〜。Official SiteはまだUpdateされないわね。まぁ、いつものように気長に待つけど。やっと手にした"Face The Heat"、PaulはもうMemberじゃありませんと告知される前にUpしてしまいたかった・・・

March 19, D2004
あ〜、ついに間違ったNewsを載せるという最大のMistakeをやってしまった。しかもこんな大事な時に、こんな重要なことで。許されない失敗だ。大反省・・・ でも、正直New Albumの件が私の誤解でよかった。(気づくきっかけを作ってくれたS様、どうもありがとうございました。大騒ぎして御迷惑をかけて本当にごめんなさい。) どこにも何の話もでないうちにAlbumができあがっているなんてありえないはず、というかD2はそこまで話題にされないBandではないと信じてる。でも、愚かな私はそう思いながらも、Tedのことを発表するのに合わせて実は超極秘でレコーディングしてたのか!?と思ってしまった。なんてバカな私。それ程動揺してたというのは言い訳にならないね。信じなきゃいけないことを信じられなかった・・・ それが今回の基本的な大間違いだ。反省しても反省しても足りない。それはともかく、Tedの件、早くOfficial Announcementを出して欲しい。それを見るまでは落ち着かない毎日が続く続く・・・

March 18, D2004
ついに来るべき時が来たか・・・ 何となく気配は感じていたけど。MelodicRock.comのNewsを読んだ時、Live CDが完成したのかと思った。でも、何だかそういうことを言いたいのではないような気がして・・・そしたらもう考えられることは1つしかないじゃない。で、melodiczones.comのNewsを見つけた。「やっぱりこれだったか・・・」 とりあえず今日の所は私も何もコメントはすまい 。いったい何とAnnouncementされるのか、待ってみようじゃないの。早くしてよね!25日まであと一週間だよ。マジでNew AlbumがReleaseされるの〜?ず〜っと待っていたものが、何の前ぶれもなくこんなにも突然出ちゃうの?しかもTedの声で!?!?!? 考えられない!PaulとのLive CDを作業しながら、Tedとレコーディングしてたの!? Live CDを完成させなくても、その先は充分あったってわけね。 あ〜、もうコメントなしのつもりだったのに、書き出したら止まらない〜

March 14, D2004
やっと完成、Paul in Nanaimo記。楽しんで作らなくちゃと思いつつも、やっぱり苦しかったりする。ほぼ一日中ずっとパソ子とにらめっこしているとものすごい疲労感が〜 さて、今回の旅で何がちょっとした楽しみだったかと言えば、初めてのAir Canada!飛行機に多くの期待はしないけど、いつも同じのばっかり乗っているから、違うのに乗れば機内食だって違うだろうって。ホント、違った〜!サーモンとかカレーライスとか出てきた。決しておいしくはないんだろうが、何だかおいしく食べれちゃったから不思議。飛行機は小さかったし、お酒も有料なのが多くて、サービス的には今イチだったけど、変化があるってことはいいことだわ。乗客、日本人の観光客が非常に多し!Vancouver空港なんて、到着時空港内のアナウンスが日本語でまわりも日本人ばっかりで、ここは外国?かと思うほどだった。でも、フェリーでもNanaimoでも日本人は見かけなかったな。Vancouver Islandだと、みんなやっぱりVictoriaに行ってしまうのかな。あまりにも短かった旅で、思い残すことは多々ありだが、レストランでちゃんとしたサーモン料理を食べられなかったのが心残り〜 そりゃ、一番心残りだったのは、前日あったShowを見られず、今夜もShowがあるのに帰らなきゃならないってことだったけど。まぁ、いい。どこかでまたShowを見られると信じよう!PaulとBandが組めるなんてあの3人の若者達は運がいいんだから、絶対にがんばって欲しい。・・・Shugaazerは応援するけど、そんな時こそやっぱりD2にもっと動いて欲しいという思いに直面してしまう。さし当たって、Bruno、早くLive CDを完成させてちょうだい!それが終わらないと、その先が始まらないでしょ?

March 5, D2004
今月こそ"Rare Cuts"は危ない、"Shift"はギリギリということはあっても残ってはいるだろうという私の予想に反して、どちらも思ってたよりぜんぜん良い位置をKeep!!! 今月もほっとひと息だぜ。あ〜よかった!しかし、入れ替わりの激しいチャートの中で3ヶ月連続で好位置を保ち続けてる"Shift"、すごいわ。ホント、その健闘ぶりは私の予想をはるかにしのぐ。もっともっと売れてくれ〜!Liveもいいぞ〜!・・・先日のLive写真、まぁまぁのできで一安心と思っていたら、せっかく撮らせてもらったBand写真のうち、一番よく撮れてたshotのネガを現像所に切られてしまった。激怒!かなり本気で怒ってます。がるるるる〜 絶対に許さん!
ところで、My friendでお誕生日がPaulといっしょのてんぷるちゃんが御懐妊〜!おめでとう〜!秋には元気な美男か美女が誕生することでしょう。メタラーにしてやろうと密かに狙う私。ふふふ。今のうちからでんでんも聞かせておかないと。胎教は大事よ〜って。それはともかく、てんぷるJr.はきっと音楽な人生を歩むようになるでしょう。予言者ちぇり〜のお告げです!(笑)

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February 26, D2004
今朝目覚めた時、Nanaimoの夜はまだ明けきっていなかった。着いたばっかりなのに、帰らなくちゃ。あまりにも短い滞在ですべてが夢だったような気にさえなった。でも、充分満足のいくshowだったので、はるばる来たかいがあったというものよ!空港で少々時間があったので、PaulもD2もよく知ってる友達に電話をして「Encoreで何のカバーをPlayしたでしょうクイズ」をやってみた。(笑) Led Zeppelinまでは何とかいきついて、10曲くらい曲名をあげたけど残念ながら当たらなかった。で、正解を言うと、けっこうビックリしてた。でしょ〜?私も、たぶん他のお客さんも誰も予想してなかったと思うもん、あの曲は。でもいいものを聞かせていただきましたわ〜♪♪♪ 帰りの飛行機の中でも、ずっとPaulの歌が頭の中をグルグルまわっていた。Live写真、ちゃんと撮れてるといいんだけどな。

February 21, D2004
Tour Datesはもうちょっと目立つように発表されるかと思っていたので、今日までPaulのTour Dates発表Postを見落としていた・・・(^o^;) なんてこと!大反省。結局スキー場ではやらなくなったのね。それにしてもこんなギリギリの発表だなんて、1日目と3日目はいつ決まっていたのだろうか?地元の小さなClubでさえHeadliningでできないなんて、世の中厳しい!と改めて思ったのでした。それはともかく、PaulがどんなShowを見せてくれるのか、とっても楽しみ!
考えこむことが多い今日この頃の私。ちょっと暗い気分かも。そんな時に聞くShugaazerのAlbumが心地よい。最初に聞いた時よりず〜っと好きになった。最初はD2とぜんぜん違うと思っていたけど、ずっと聞いているうちに、実はアレンジを少々変えれば、D2らしく聞こえる曲があるんじゃないかと今更のように思えてきた。ふとPaulのInterviewを読み返してみたら、Interviewerもそんなことを言っていて、あげている曲名が私が思っていたものと同じだった。あはは。これ、前に読んだ時、賛同した覚えはないよな。そこでまた、んんん・・・私の音楽観て何?とか思って考え込んでしまうのでした。
ところで、Live CDはその後どうなったんだろう??? 毎年この時期になると、Official Siteの雪解けはいつ?とぼやいてしまうんだけど、慣例通りだとまだ先・・・桜の季節ぐらいまで待たされる(ToT)ということになってしまう。元気がない時にShugaazerのAlbumで癒されるものいいけど、D2のLive Albumで元気回復!っていうのもすごくいいよね。早くRelease決定のNewsをOfficial Newsに載せてくれ〜!心から待ちわびてます。

February 5, D2004
いやぁ〜、圏外に消えちゃってたらNewsにならないっていうか、わざわざ書きたくないだろうとか思ってたら、何と再浮上してるじゃないですか!正直ちょっとびっくり。もしかして、Avex様のおかげでしょうか?でも、喜ばしいことだわ。嬉しいわ〜 入れ替わりの激しいチャート上位の中、"Shift"、がんばってるねぇ。本当に売れてるんだという実感が〜 やっぱり絶対に実現させたいPaulの初来日!来て、来て!チャート1位は先月と同じAlbumなのね。ちょっと聞いてみたい気も。いや、それより2位のDonnieのSoloだ!これは絶対に買うぞ!
今日は友人の韓国語の先生(韓国人)もおいしいと絶賛する韓国街の韓国料理屋へ行った。食べた〜!満足!お腹いっぱい!とってもおいしかった!これが本当の韓国料理の味だとすると、今まで食べてた韓国料理と称するものは何?味がぜんぜん違うような気が・・・ それはともかくお腹いっぱいでシアワセすぎて、だんだん眠気が・・・ Zzzzzz.....

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January 26, D2004
載りました!が、それを見た第一声。「えっ、火曜日なの!?」 ガ〜ン・・・ 何もそんな週中にしなくてもいいのにぃ。(ToT) もう1つのスキー場!?とやらはいつなのかしら?スキー場なんて国内だって行ったことないのに、いきなりカナダで行ってしまったら、遭難するぞ〜(^o^;) MelRockAwards、2003年の総まとめ的な所にも2004年の展望的な所にも、でんでんのでの字すらかすっておりません。さみし〜!そりゃ、"Rare Cuts"みたいのが対象外だってのもわかるけど、2004年にはLive Albumも出るはずだし。おかしい、WebmasterのAndrewはでんでんびいきなはずなのに。もしや、見捨てられたか?わ〜ん!そんなことにならにように、早くOfficial NewsをUpdateしましょう!いつも凍結しちゃうのは、やはりNew Yorkが極寒の地だからなのか?先日マイナス35度の日があったとかって聞いたけど、そんな寒さ、想像もつかな〜い!


January 7, D2004
明けました!今年こそは、来日〜!と、あらゆる神様に祈ってます!(笑)
"Shift"、すごいわぁ〜 ごっき〜もRare Cutsもぶっとばしじゃん。実は先月チャートインしていたのを気づいていなかった私。(Paul、ごめんなさい・・・) 6位っていうのは、かなりいけてるってことよね。この勢いで来月は1位を狙いたい!がんばれ〜!あぁぁぁ、楽しみが増えて嬉しいぞ!
んんん、"Hairy Cristmas"の変更はいつのまに!? セカンドプレスからなのか? もともとそういう契約だったんだろうか? と、新春から気になるのであった。シーズンオフになっちゃったけど、こっちもチャートインを願いたいね!


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